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文化・芸術

2009年4月10日 (金)

ピカキン動画です

今週は強烈でした。
ちなみに、大阪のFMです。

来週あたりには、メイシオ・パーカーのライブに
行ったときの話をアップしたいが、体調が。。。

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2008年11月17日 (月)

国立科学博物館

先日天気のいい日に、
国立科学博物館に行ってきました。

まず上野駅ではじめて下車。

Vfsh05931

駅を出ると、こんな看板があります。

Vfsh05952

そして国立科学博物館へ

入り口手前にD51

Vfsh0601

そして入場

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中はドーム状になっています。

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なかなかおもしろい展示物でいっぱいでしたが、隕石もありました。

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そして科学コーナーへ

まず、真空管式電子計算機
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そして初代MARS

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次にTK-80

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ビジコム電卓

Vfsh0595

タイガー計算機

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出口にはこんな恐竜が。。

091106161627

その後東京国立博物館へ

Vfsh05981

ただし入場時間が過ぎているとのことで、
西洋美術館へ

常設展を見る。

Vfsh0602

そしてアメ横で食材を買い入れ、自宅へ。

そうそう食い入るように私が見ているのが

Photo

コチラ

Vfsh06011

計算尺です。私が持っているものが
展示物と同じものです。

Vfsh06581_2

というか、ウチには博物館級のものが、
ごろごろしている?

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2008年5月 4日 (日)

ピカキン

大阪に戻ってきて、「ピカキン」を聞けないと思ったら、
土曜日に催し物があったらしい。。

土曜に東京に移動してきたので、やむを得ないが、
これなら5/2に休んで戻ってくれば良かった。

ちょっと残念である。。

とはいえ、今週のPodcastはかなり長そうなので、
ちょっと期待

ちなみに、5/7大阪(淀屋橋近辺)で、ランチを一緒に食べてくれるヒト募集中。

個別に御連絡ください。

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2007年11月 5日 (月)

正倉院展

先週は正倉院展に行ってきました。

こちらも待ち時間は30分。

列を乱し横は入りが平気な、団塊の世代の
おじさんと口論。

どうしてあの年代は「わがまま」なヒトが
多いのかちょっと良識を疑いますね。

シカの写真でも見て頂いて、
気を取り直し。。。

Vfsh0271

中に入ったら、それは猛烈なヒトの数。

もちろん展示物をゆっくりは見られない。。。

京都に比べると、マナーは悪いし、
場内コントロールは不慣れだし、
もう最悪だった、「正倉院展」。。。

絶対2度と行きたくない。。

帰りに東大寺に寄ったが、こっちは修学旅行ガイドの
説明を聞いていたが、こっちの方がおもしろかった

Vfsh0291

その前に寄った奥村記念館
が印象的でした。綺麗で良かったです。

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2007年11月 3日 (土)

狩野永徳展

先週は正倉院展に行ってきたが、
そのレポートを上げるヒマもなく、
狩野永徳展へ。

Vfsh0284

入り口に着くと、入館90分待ちの列が。。。。。

Vfsh0285


やっぱり、美術館は平日の昼下がりに行くものだと痛感。

ちょっと頂けなかったのが、外国のツーリストに
「作品の説明」を、周囲の係員に聞いていたが、

【案内はしない】のが、博物館の方針

とのことで、メインの展示物くらい
学芸員を配置すべきではと思う。

メインの「洛中洛外図」は綺麗だったので、
ぜひ行かれてはと思います。

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2007年8月13日 (月)

『ドラリオン』

夏休みの宿題ネタにお一つ、供給します。

おそらく、このBlogの読者は『ドラリオン』は知らないが
シルク・ドゥ・ソレイユなら知っている方が多いと思う。

シルク・ドゥ・ソレイユは、あの本でご紹介したサーカスのことである。

ご紹介したのはこちらの本

の中に載っていた、あの「シルク・ドゥ・ソレイユ」である。

今日はこの戦略について論ずるのではなく、
駆られが日本で行っている公演『ドラリオン』についてである。

電車に乗っていたら、偶然彼らの中吊りを見たので、
ちょこっとWebサイトをのぞきに言ったら、
「お~」という彼らのワールドを見たからである。

ドラリオンのサイトはこちら

タイトルの『DRALION(ドラリオン)』は、
東を代表する龍(DRAGON:ドラゴン)と西を代表する獅子(LION:ライオン)
からなる造語で、人類と自然の共存を求める「東洋的哲学」から
インスピレーションを受け、生み出されたとのこと。

興味のある演目、または仮に出演してみたいと思う演目だが、
「エアリアル・パ・ド・ドゥ」

である。

見た目にも美しく、高度な技術を要求されるこの演目は
見てみたいし、やってみたい。。

→ちょっと歳で難しいかも(ーー;)

ちなみに、チケットはこちらから

見て損はないパフォーマンスだと思うので、ぜひ夏休みの思い出にどうぞ。

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