« 新しい電卓です。 | トップページ | 5月になってしまった »

2013年4月21日 (日)

ドリームハウス - Dream House -

あなたを最後に待ち受けるものは、
<恐怖>か、<せつなさ>か・・・
新たなジャンルの確立―――

2011年/アメリカ/カラー/スコープサイズ/SRD・DTS/1時間32分
配給:ショウゲート
場所:TOHOシネマズなんば

Poster

解説

夢のマイホームと家族を守る為、
問題に立ち向かう主人公に、ダニエル・クレイグ。
Sub3_large

美しい妻役には、実生活でもダニエル・クレイグの妻である、
オスカー女優レイチェル・ワイズが熱演。
Main_large

本作の共演が結婚のきっかけになったということも
当時大きな話題に。そして奇怪な出来事の全容を
知る謎の隣人にナオミ・ワッツと、
ハリウッド屈指のスター俳優たちが出演している。
Sub2_large

本作でメガホンをとったのは
良質な人間ドラマを生み出すことでも知られている
ジム・シェリダン。
自身初の本格サイコ・スリラーとなる。

89年「マイ・レフト・フット」で監督デビューし、
アカデミー賞・監督賞、脚色賞にノミネート。

93年「父の祈りを」ではベルリン映画祭金熊賞を獲得。

その後も、人間ドラマの秀作を作る監督として
高い評価を得ている。

予想を裏切るミステリアスなストーリー展開と、
切なさ溢れる家族愛を同時に描き、
新たなジャンルを確立するこの秋注目の作品!!

ストーリー

家族との時間を大切にするため、
会社を辞めて郊外の家に引越しをしたウィル
(D・クレイグ)。愛する妻リジー(R・ワイズ)や
子供たちと共に引越した新居はかつて父親を除く
家族全員が惨殺された殺人事件の起こった家だった。

最初は気にせず生活をしようとしていたウィルたちだったが、
次第に家族を狙う不審な男が家の周りに現れたり、
子供たちが幽霊のようなものを見始めたりと
不可解な出来事が起こり始める。

さらに殺人事件の犯人は殺された家族の父親で、
まだ逮捕されていないという情報を、
向かいの家にすむ女性、アン(N・ワッツ)から得た
ウィルは、家族を守るために独自に事件を捜査し始める。

しかしそこに待っていたのは衝撃の事実だった・・・。
Sub8_large

(copy; 1996-2013 CINEMA TOPICS ONLINE.)

というもの

スタッフ
監督:ジム・シェリダン
脚本:デヴィッド・ルーカ

キャスト
ダニエル・クレイグ
Sub6_large

レイチェル・ワイズ
Sub4_large

ナオミ・ワッツ
Sub9_large

クレア・ギア
テイラー・ギア
Sub7_large

マーク・ウィルソン
ジョナサン・ポッツ
リン・グリフィン
ジェーン・アレクサンダー
マートン・チョーカシュ
レイチェル・G・フォックス
イライアス・コティーズ
グレゴリー・スミス
クリス・オーウェンズ
マーリー・オットー
サラ・ガドン

と、まあそうそうたるメンツ。。
Sub5_large

だが、ちょっと、この豪華キャストで
どうなん??って展開。。
Sub10_large

ナオミ・ワッツがええ役回りでしたが、
DVDでもええかも。
Sub1_large

↓おひとり、おひとつのクリックがやる気の素になっています。クリックお願いします。

人気blogランキング
人気ブログランキングへ

ただいま第25位→Best10ランクインまであとわずか!!
マイ・オークションをごらんください

英語フレッシャーズ応援フェア

チケットぴあ

« 新しい電卓です。 | トップページ | 5月になってしまった »

2012年映画」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: ドリームハウス - Dream House -:

« 新しい電卓です。 | トップページ | 5月になってしまった »

無料ブログはココログ