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2013年4月15日 (月)

アルゴ - Argo -

2013年03月13日よりDVDリリース

『ザ・タウン』 ベン・アフレック監督&主演作品
CIA史上、最もありえない人質救出作戦は、<映画製作>だった!?
実話を元にした前代未聞の救出ストーリー!!
Poster

第85回アカデミー賞 作品賞
トロント国際映画祭2012ワールドプレミア
(C) 2012 WARNER BROS. ENTERTAINMENT INC.
2012年/アメリカ/カラー/120分/
配給:ワーナー・ブラザース映画
場所:TOHOシネマズなんば

解説

アカデミー賞(R)受賞のベン・アフレックが製作・監督・主演し、
ジョージ・クルーニーが製作に名を連ねる話題作。

イランで実際に起きたアメリカ大使館人質事件における
6人のアメリカ人の決死の救出作戦を描く。
―この事件にまつわる真実は何十年も謎に包まれたままであった。

1979年11月4日、イラン革命が激しさを増すテヘランで、
過激派がアメリカ大使館を占拠し、52人の人質を取った。

この混沌の中6人のアメリカ人が何とか
逃げ出すことに成功し、カナダ大使の自宅に身を隠す。

CIAの救出作戦のエキスパート、
トニー・メンデス(アフレック)は、
彼らが殺害されてしまうのは時間の問題だと知りながら、
彼らを安全に国外へと救出するための
危険な作戦を思いつく。

しかしそれはあまりにも意表をつく、
映画でしか起こりえないような作戦だった…!

ストーリー

1979 年11 月4 日、イラン革命が激しさを増す
テヘランで、過激派がアメリカ大使館を占拠し、
大使館員を人質にとった。

しかし、この大混沌の中、
6 人のアメリカ大使館員が
何とか逃げ出すことに成功し、
カナダ大使の自宅に身を隠したー。

もし見つかれば彼らの命はもちろん
人質の命も危ない。

この絶望的な状況の中、
CIA の救出作戦のエキスパート、
トニー・メンデス(ベン・アフレック)が、
彼らを安全に国外へと救出する為の
危険な作戦を思いつく。

それはウソの映画を企画し、6 人のアメリカ大使館員を
ロケハンに来たカナダの映画クルーに
仕立て上げ、国外に出国させるという
映画でしか起こりえない前代未聞の作戦だったー!?

(1996-2013 CINEMA TOPICS ONLINE.)

というもの

スタッフ
監督:ベン・アフレック
脚本:クリス・テリオ
製作:ジョージ・クルーニー、グラント・ヘスロブ、ベン・アフレック

キャスト
ベン・アフレック
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アラン・アーキン
ブライアン・クランストン
ジョン・グッドマン
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ケリー・ビシェ
カイル・チャンドラー
ロリー・コクレーン
クリストファー・デナム
テイト・ドノヴァン
クレア・デュヴァル
ヴィクター・ガーバー
ジェリコ・イヴァネク
リチャード・カインド
スクート・マクネイリー
クリス・メッシーナ
マイケル・パークス
テイラー・シーリング
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です。

実際とっかかりから、結構衝撃的な展開です。

実際にこの話があったかと思うと
かなりあっけにとられます。

そらー、このネタをマジ顔で持ってこられたときに、
しゅぼくんもかなり悩むと思います。
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ただこの先が映画のようで映画でない展開に、
アメリカっちゅう国が選択したドライな感覚が
透けて見えます。

ラストまでかなりハラハラします。

もう~、絶対見ていただきたいです。
個人的にはケリー・ビシェが
ええ感じだしてましたが。。

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