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2011年10月18日 (火)

ワイルド・スピード MEGA MAX - Fast Five -

全世界63ヵ国No,1、記録更新ラッシュ!
ついに、ファイナルラップへ

(c) 2011 Universal Studios. ALL RIGHTS RESERVED.
2011年/アメリカ/カラー/130分/
配給:東宝東和
場所:TOHOシネマズなんば

解説

猛スピードのカーチェイスで爆発的ヒットを記録し続ける
“ワイルド・スピード”シリーズ最新作が、遂に完成。

180億円という史上最高の製作費が投入された
『ワイルド・スピード MEGA MAX』では、
その名の通り従来のアクション映画の限界(MAX)を
遥かに超越する、圧倒的なビジュアルワールドが展開される。

観る者の思考を停止させるド派手なアクションや、
目を疑うような超絶カーチェイス。

そして予想を裏切り続けるノンストップのストーリー展開。
ハリウッド映画の新機軸となる衝撃作が、世界中を席巻していく!!

監督は、シリーズ前作『ワイルド・スピード MAX』を
世界的メガヒットに導いたジャスティン・リン。

観客の五感を極限まで刺激し、“日常を忘れて楽しめる映像”
にひたすらこだわり続けてきた秀英が、再び世界を熱狂させる。

また、『ワイルド・スピード MAX』の後日談となる本作には、
ヴィン・ディーゼル、ポール・ウォーカー、
ジョーダナ・ブリュースターといったシリーズのオリジナルメンバーに加え、
過去作の主要キャストがシリーズの垣根を越えて総集結。

更にドウェイン・ジョンソン(aka ザ・ロック)も新たに参戦し、
ファン待望の“史上最速”ドリーム・チームが結成される。

そして、シリーズおなじみのマッスルカーや日本車に加え、
世界に5台しか存在しない「コルベット グランド・スポーツ」や
スーパーカーとしてその名を馳せた「フォード・GT40」
「デ・トマソ・パンテーラ GTS」など、
1台数億円クラスのヴィンテージ・カーが次々登場。

いまや“伝説”となっている名車たちが、
惜しげもなく激しいカーアクションを繰り広げる。

全てが規格外。全てが新しい『ワイルド・スピード MEGA MAX』。
2011年、絶対的な迫力とスピードが、大スクリーンに炸裂する!!

ストーリー*【ネタバレの可能性あり】

前科者のドミニク(ヴィン・ディーゼル)と、
彼を脱獄させた元捜査官ブライアン(ポール・ウォーカー)。

“お尋ね者”として追われる身となった彼らは、
厳重に張り巡らされた捜査網といくつもの国境を越え、
共に南米の地に降り立った。  

ブラジルの裏社会に身を隠しながら、
持ち前のドライビング・テクニックを生かし、
超高級車の強奪など命がけのヤマをこなしていく
ドミニクとブライアン。

しかし彼らは、逃亡生活から抜け出し
永遠の自由を得るために、裏社会を牛耳る黒幕から
1億ドルを奪うという、あまりにも無謀な最後の賭けに出る。

難攻不落の厳重なセキュリティを破り
大金を盗みだすために、彼らは世界中に散らばる凄腕レーサーを招集。

強烈な個性と超絶ドライビング・テクニックが交わる
ドリーム・チームを結成し、常識を覆す手口の大金強奪ミッションに挑む。

しかしそんな彼らの計画の前に、ドミニクとブライアンを
逮捕するという特命を受けた連邦捜査官・ルーク(ザ・ロック)
が立ちはだかる。

“狙った獲物は絶対に逃がさない”として
世界中の犯罪者に恐れられるルークは、
巨大装甲車グルカを駆り、
すさまじい執念で彼らを追い詰めていく・・・。

果たして彼らは、激しい追跡の手から
逃げ切る事が出来るのか―?

そして最高難易度の強奪作戦を成功させ、
永遠の自由を得ることが出来るのか―?

映画史上最速のノンストップアクションが、今スタートする!!

(1996-2011 CINEMA TOPICS ONLINE.)

Fastfivewall

ちゅうものです。

キャストは、
ヴィン・ディーゼル
ポール・ウォーカー
ジョーダナ・ブリュースター
ガル・ギャドット
タイリース・ギブソン
サン・カン
リュダクリス
ドウェイン・ジョンソン

今回妹役のジョーダナ・ブリュースター、
リオの新米警察官エレナ役のエルサ・パタキー、
そしてジゼル役のガル・ガドットと3人の美女が出てきたが、
自分はやっぱガル・ガドットが一番です。

Fastfiveorg


やっぱモデルはスゴイですね。

このシリーズ初めて見に行きましたが、
やっぱ、イイ車=イイオンナという感覚が
アメリカっぽいです。

ストーリーは、"カーチェイス軍団のオーシャンズ13"と
言うストーリーで展開します。

要は犯罪ドリームチーム with カーアクションと言う展開です。

ですので、前を見ていない人でも十分楽しめます。
(予習できる人は、していった方がよいのは言うまでもないが。。)

ラストシーンの後、「次回予告」があります。
見逃さないで下さい。。

なぜか「ミシェル・ロドリゲス」が大写しになりますが、
それは次の作品ということみたいですね。

これは楽しかったので、ぜひ見に行って下さい。

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