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2011年5月19日 (木)

塔の上のラプンツェル -Tangled -

ウォルト・ディズニー最新作!
グリム童話から誕生した、全く新しい物語。

2010年/アメリカ/カラー/101分/
配給:ウォルト・ディズニー・スタジオ・ジャパン
場所:TOHOシネマズ梅田

解説

「私は知りたい──新しい世界を」

グリム童話から生まれた、ディズニー長編アニメーション第50作記念作品

1937年の『白雪姫』以来、『ピーター・パン』(1953)、
『美女と野獣』(1991)など数々の珠玉の名作アニメーションを
生み出してきたディズニーから、記念すべき第50作目の
ディズニー・アニメーションが誕生する。
それは、出口のない高い塔に暮らす、少女ラプンツェルの物語。

自由自在に操れる驚くほど長い髪を持つ彼女は、
これまで18年間も塔の外に出たことがなかった。
"魔法の髪"に導かれて、ついに彼女は新しい世界に
旅立つ決意をする。

その旅がやがて、自分に隠された驚くべき"秘密"を
明かすことになるとは知らずに...。

"髪長姫"としても知られるグリム童話のヒロイン、ラプンツェル。
高い塔の上に暮らし、驚くほど長い髪を持つ
この有名な少女を主人公に、ディズニーから全く新しい物語が誕生した。

『塔の上のラプンツェル』──それは、新しい世界へ一歩を
踏み出そうとする全ての人に捧げる、空前のアドベンチャー・ムービーだ。

"魔法の髪"に秘められた謎を追いながら、観客はダイナミックなアクションと
美しい映像に息をのみ、未知なる世界に挑むラプンツェルの冒険に
エールを贈らずにはいられない。

好奇心いっぱいの勇敢なヒロイン、ラプンツェルの旅の道連れは、
お尋ね者の大泥棒フリン。塔の外の世界で彼女が出会う、生きることの
喜びや悲しみ、そして初めての恋...。

『美女と野獣』『アラジン』など数々のアカデミー賞に輝く作曲家、
アラン・メンケンが手掛けた珠玉のミュージカル・ナンバーも
大きな魅力のひとつ。

さらに、ディズニー デジタル3D?が可能にした
スーパー・リアルな3D映像(※2D同時公開)が、
物語の興奮と感動を増幅させていく。

ディズニー映画ならではの"伝統"と、ディズニー映画の
常識を打ち破る"斬新さ"が見事に融合した、
ディズニー・アニメーションの新時代の到来を告げる
エポック・メイキングな作品の誕生である。

ストーリー

深い森に囲まれた高い塔の上に暮らすラプンツェル。
自由に操れる不思議な長い髪を持つ彼女は、
18年間一度も塔の外に出たことがなく、母親以外の人間に会っ
たこともなかった。

そんな彼女の楽しみは、自分の誕生になると遠くの空に浮かぶ
神秘的な“灯り”を見ること。
“あの灯りは、私とどんな関係があるのだろう?”

成長するにつれ、彼女は灯りへの好奇心を抑えきれなくなっていた。
そんな時、お尋ね者の大泥棒フリンが追手を逃れて塔に侵入し、
ラプンツェルの魔法の髪に捕えられてしまう。

だが、この偶然の出会いは、ラプンツェルの秘密を
解き明かす冒険の始まりだった…。

(1996-2011 CINEMA TOPICS ONLINE.)

というもの。オトナでも結構楽しめますが、
3Dのハイテク技術がほとんど不要な映画に仕上がっているので、
DVDで十分な内容かも知れません。

ストーリーは、ミュージカル仕立てで
そこそこかと。

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コメント

おはようございます!うちの拙いブログにコメント頂き、ありがとうございます!とても励みになります。
しゅぼくんさんのブログ、シンプルでとても読みやすいですね。

また来させていただきます!ではでは!

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