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2008年2月 8日 (金)

テラビシアにかける橋 -Bridge to Terabithia -

標記映画見に行って来ました

場所:TOHOシネマズ錦糸町


解説


全世界が涙した児童文学の最高傑作を『ナルニア国物語』のスタッフが完全映画化

生命の尊さと想像力の豊かさを描いた永遠の名作が、またひとつ誕生。

児童文学のノーベル賞と言われる国際アンデルセン賞など数々の児童文学賞を
受賞しているキャサリン・パターソン作「テラビシアにかける橋」。

そんな児童文学の金字塔を『ナルニア国物語』のウォルデン・メディアが完全映画化。

幼い2人の友情や心の葛藤を繊細に描きつつも、VFXを駆使して
描かれる幻想的な生き物たち、宮殿、美しい森などの
夢のようなテラビシアの映像が、さらなる感動を
呼び起こさせる作品です。

いじめられっ子のジェシー(ジョシュ・ハッチャーソン)の
通う学校に風変わりな転校生レスリー(アナソフィア・ロブ)がやってきた。
現実社会にうまく溶け込めない同士はすぐに親友になり、
森の中に"テラビシア"という空想の秘密の国を創り上げる。

彼らにとって家や学校には問題が山積みだが、
テラビシアでは王と女王となって
国を取り仕切ることができるのだ。

初めて出来た"親友"とのすばらしい日々。
しかしそんな2人にある日突然悲劇が降りかかる・・・。

(copy; 1996-2008 CINEMA TOPICS ONLINE.)

ちゅうもの

子供ながらの悩みや視点で描かれています

子供時代の苦い思い出が蘇ります

家族連れで、ぜひ見てください

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