« Toeic受験 | トップページ | パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド - Pirates of the Caribbean: At Worlds End のチケットをEdyで買う »

2007年6月 4日 (月)

こわれゆく世界の中で- Breaking and Entering

先週の水曜日、終映間近と言うことで、行ってきました。

解説


アカデミー賞9部門を独占した“禁断の愛”の物語
「イングリッシュ・ペイシェント」。“究極の純愛”を貫いた
「コールド マウンテン」。そしてついに本作で、
ミンゲラ監督があらゆる人が求めてやまない”真実の愛”について、
正面から挑む。

現代のロンドンを舞台に描かれるのは、ふたりの対照的な女性の間で
真実の愛を求めてもがくひとりの男の《心の旅》。
主人公ウィル役に「コールドマウンテン」のジュード・ロウ、
繊細な恋人リヴ役には、「美しい人」のロビン・ライト・ペン。
そして、情熱的な未亡人アミラ役にジュリエット・ビノシュ。

さらに、ミンゲラ作品で数々の賞に輝く作曲家ガブリエル・ヤレドと
UKダンスシーンをリードするアンダーワールドの
コラボレーションによる美しく透明な旋律が
この不朽のラブストーリーを彩る。
果たして、「真実の愛とは何か」という永遠の問いに、
監督ミンゲラが下した答とは?
魂を揺さぶる感動のラストが観る者を圧倒する。

ストーリー

治安の悪いロンドンのキングス・クロスで、
都市の再開発計画を進める建築家ウィル(ジュード・ロウ)。
美しい恋人リヴ(ロビン・ライト・ペン)と
彼女の娘ビー(ポピー・ロジャース)とともに暮らす彼は、
オフィスの窃盗事件をきっかけに出会った
ボスニアの未亡人アミラ(ジュリエット・ビノシュ)に心引かれ始める。

というもの。

綴り字のシーズンでジュリエット・ビノシュを見て以来
ちょっと、この女優にも心惹かれる何かを感じる。

もちろん、パリ、ジュテーム(2006) にも出演。
こちらも見に行きました。

ジュード・ロウは、相変わらずの役回りでしたが
ジュリエット・ビノシュは、パリ、ジュテームの方が
よかったかな。。。

↓おひとり、おひとつのクリックがやる気の素になっています。クリックお願いします。

人気blogランキング

banner.png

ただいま第102位→50位ランクインまであとわずか!!

マイ・オークションをごらんください

« Toeic受験 | トップページ | パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド - Pirates of the Caribbean: At Worlds End のチケットをEdyで買う »

映画・テレビ」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

« Toeic受験 | トップページ | パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド - Pirates of the Caribbean: At Worlds End のチケットをEdyで買う »

無料ブログはココログ