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2006年1月31日 (火)

レジェンド・オブ・ゾロ

標記映画見に行ってきました。

スティーヴン・スピルバーグが製作総指揮を務めた
アクション・エンターテインメント大作。

ゾロにふんするのは『レジェンド・オブ・メキシコ/デスペラード』の
アントニオ・バンデラス。
ヒロインには『ターミナル』のキャサリン・ゼタ・ジョーンズと
いう豪華な顔ぶれ。

監督は『バーティカル・リミット』のマーティン・キャンベルが務める。

スピルバーグがこだわった人間味のあるゾロが
バンデラスのキャラクターと見ごとにミックスされ、
魅力的なゾロに仕上がっている。

4か国を探して見つけだしてきた10歳の
子役(アドリアン・アロンソ)の存在感に注目。

というわけで、キャサリン・ゼタ・ジョーンズも好きな私…
これも見逃せないと言うことで、見に行ってきました!

内容はネタバレになるので書きませんが
ゾロの家族愛にはじ~んと来ました。

ちなみに子役(アドリアン・アロンソ)くん、
めっちゃかわいかった!

キュートだし、身のこなしは軽いし
正義感溢れてたし…

いい感じでした。オススメ

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